HEARING MINUTES  /  運営内

あっくんとの聞き取りMTG 議事録

アンケート分析に求めること・CSの体制と見ている数字・効いている手を聞いた回

DATE
2026年10月6日(火)録音 約41分
PARTICIPANTS
しゃけ、あっくん(CS責任者)※発言者は推定
STATUS
下書き(最終チェック前)
CREATED
2026-10-06 Claude Code(しゃけさん依頼)

TODAY'S HIGHLIGHT

分析に求めることが3つにそろい、CSの体制・見ている数字・効いている手(目標・期限・リマインド)が言葉になった。宿題は年払いの更新率の出し直し

4
決まったこと・宿題
DECISIONS
3
分析に求めること
PRO+ / iサークル / CS
70%
年払い更新率の目標(あっくん)
TARGET
2分で振り返る

今回これだけは

運営内の資料です(受講生の個人名は入れていません)。録音が1本の音声のため、発言者は話の流れから判断した推定です

期日:MTGの中では決めていない自分の担当は「06 ネクストアクション」Claudeの提案は04のラベンダー色の枠
01

今回の収穫

聞き取りで言葉になった、CSの良い取り組みと気づきです。

✓

分析のゴールが3つにそろった

PRO+・iサークル・CSのそれぞれで何を出すかがはっきりし、iサポにも説明できる根拠をめざす形になった。

✓

効いている手が言葉になった

目標・期限・リマインドの3つを支えると、週1投稿などの数字が底上げされる感触(あっくん)。

✓

1年目と2年目以降で、見る数字を分けている

人数が多い1年目は発言率を最も重く、人数が落ち着く2年目以降は開設率・週1投稿・発言率の3つで見ている。

✓

ゴールだけ決めて、やり方は任せる

iサポは毎月iサポチャットで報告。企画好き・声かけ好きなどタイプはいろいろで、不公平感が出ないよう調整している。

✓

Zoom会に「書いて・見て・直す」型がある

宿題シートを読んでフィードバックし、2週間後の次のZoom会までに反映。1人7分を目安に、足りない人は別の部屋で続きをする。

✓

Zoom会に約6割が出ている

めざ卒は約90人中57人、めざ1000の2期は52人中28人。どちらも約6割がZoom会に出ている。

02

決定事項一覧

この回で「これで進める」と決めたこと・宿題です。期日はMTGの中では決めていません。

#議題決定内容担当
01年払いの更新率1年目・2年目の最新の値を出し直す(1年目60%・2年目47%という認識の確認)→ 10/6にClaudeがシートから出し直した。残りは、どの数え方で追うかを決めることあっくん(しゃけ)
02企画の現状企画スケジュール表をもとに、企画ごとの「頻度・担当・量・期間」をはっきりさせるしゃけ(あっくんに確認しながら)
03アンケート分析答えた人の属性でグループ分けして数える方針で進め、PRO+・iサークル・CSの優先順位まで出すしゃけ(Claudeで作業)
04iメイト「目標・期限・リマインド」の3点セットをiメイトでも使うしゃけ
03

議題の要約と見えてきた課題

しゃけが聞き手、あっくんが話し手の聞き取りです。6つの議題に分けて整理しました(発言者は推定)。

01

分析に求めること ── PRO+・iサークル・CSの3つに答えを出す重点

確認分析のゴールは3つ。どこに・どの順で力を入れるかを、データで根拠づける
PRO+今回が初回 iサークル過去5回を比べる 重く見るおすすめ度
  • あっくんPROは一人ひとりの事情の違いが大きい。担当・テーマごとの需要からアクションプランまで考えたい
  • あっくん満足度は主観になりやすい。おすすめ度は「自分が紹介する」見方なので本音が出やすい
  • あっくんめざ1000・めざ卒は期が増えるほど企画も増える。本当に続けるべきかを見たい
  • しゃけつまりみんなの力をいちばん効率よく配分する答えが欲しい、ということ(あっくんも同意)
  • → 根拠があればiサポにも説明でき、全体で同じ方向を向ける
分析で出すもの(3つ)
アンケート分析
PRO+(今回が初回)テーマ別の需要の傾向から、力を入れる所のアクションプランまで
iサークル(5回分)何が変わらず・良く・悪くなったかを比べ、おすすめ度を上げるために直す所
CS力を入れる順番をデータで根拠づける(iサポにも説明できる形)
CSで考えたい例(あっくん)
△めざ1000・めざ卒:優先度が高いなら企画に力を入れ、日々の見回りやコメントは、そこまで力を入れなくてもよいのでは
△質問ライブ・添削ライブ・ラジオ:今のままでよいか。満足とおすすめ度が下がっているなら、原因はどこか
△質問ライブの共通ルール:「どれだけ伸びても1時間15分で終える」などを決め、その中で各担当の色を出す
△年払いZoom交流会:おすすめ度にかなり効いていそう。「この会があるから、また更新しよう」と思える中身に
見えてきた課題
  • 伸びしろは見えてきたが、「実際に動いたら本当に数字が上がるのか」という肝心な所はまだ見えていない(あっくん)
補足(PRO+・iサークル・質問ライブ)

PRO+:成果(月50万・100万の達成者)と満足が上がれば、PRO生からの口コミでiサークルに入る流れも増え、PROのローンチの母数を上げることにもつながる。あっくんの見立ては「一人ひとりに合わせたサポートを厚くすること」。ブートキャンプにはしっかり入っていて、10月末からはPROキャンプ(アフィ・PR)にもしっかり入る予定。この方向が合っているかを、アンケートで確かめたい。

iサークル:おすすめ度により大きく効いている項目を特定し、そこに力を入れたい。iサークル生がアフィリエイトでiサークルを紹介していく取り組みにもつながる。

質問ライブ:2時間半に及ぶ回がある一方、1時間ほどで終える担当もいる。質問をすべて受けるかなどの前提も、すり合わせたい(しゃけメモ)。年払いZoom交流会は、説明会よりも交流会の中身を充実させる方がよいのでは(あっくん)。

02

分析の進め方 ── 答えた人の属性でグループ分けしてから数える

方針回ごとに答える人が変わる前提で、答えた人の属性(母集団)ごとに分けて数える
アンケートiサークルは5回分 例0期生はほかの期と事情が違う
  • しゃけ回ごとに答えている人が変わる、という前提がある
  • しゃけたとえば0期生などは、ほかの期と事情が違う
  • → まず答えた人がどんな属性の人たちかを分析し、グループごとに数える
数える順番
1答えた人を調べる

どんな属性の人たちか

→
2グループに分ける

属性(母集団)ごと

→
3グループごとに数える

PRO+・iサークル・CSの優先順位まで出す

03

CSの体制 ── 期ごとに担当を分け、iサポにはゴールだけ渡す

共有9期生と全体はあっくん、6〜8期生はnamiさん、0〜5期生とめざ5はiサポ4人
iサポ4人 2年目に入った期6期生まで CS MTG週1回 報告毎月
  • あっくんiサポにはゴール(見るべき数字)だけを決めて、やり方は任せている
  • あっくん企画を打つのが好き、丁寧に声をかけるのが好きなど、タイプはいろいろ
  • あっくんただ、一人ひとりへの対応に差が出すぎると不公平感が出るので、そこは調整している
  • → 進み具合は毎月「【iサークル】iサポチャット」で報告してもらう
誰がどの期を受け持つか
あっくん9期生(最新)全期生のとりまとめ(iサポとnamiさんを通じて把握)
namiさん6・7・8期生あっくんと週1回のCS MTG。iサポについての相談も
iサポ りーこさん0期生・5期生
iサポ ぽこぴいさん1・2・3期生、めざ5
iサポ わんさん2.5期生
iサポ つむままさん4期生
04

CSが見ている数字 ── 1年目は発言率、2年目以降は3つで見る重点

共有1年目はチャットの発言率を最も重く見る。年払いの更新率は60%から70%へが目標
1年目の発言率0.5以上 2年目以降の発言率0.25以上 退会率月8%以下
  • あっくん1年目は人数が多く、開設率や週1投稿を一人ずつ把握するのが難しい
  • あっくん1年目はDiscordに慣れていろいろな同期と交流している状態を作りたい
  • あっくん自分は新規生を担当し、退会がいちばん多い入会3か月目までを抑える
  • あっくん4か月目以降はnamiさんたちが、一人ひとりに合わせたサポートで更新率を上げる
  • → 1年目は発言率を最も重く、2年目以降は開設率・週1投稿・発言率の3つで見る
CSが見ている目標の数字(KPI)
1年目(人数が多い)
①発言率(最も重視)
②退会率

発言率は0.5以上(2日に1回は発言している状態)。退会はとくに入会3か月目まで

/
2年目以降(人数が落ち着く)
①アカウント開設率
②週1投稿できた人数
③発言率

発言率は0.25を下回らない(下回ると人が少なすぎる状態)

見えてきた課題
  • 年払いの更新率の認識に差:あっくんは1年目60%・2年目47%ぐらい(平均)、しゃけは60%・60%。あっくんが最新の値を出し直す(→ 10/6にClaudeが出し直した。数字は04。残りは、どの数え方で追うかを決めること)
補足(発言率の数え方・続けてもらうための数字)

発言率は、チャットの参加人数に対する、1人あたりの1日の発言数。続けてもらうための数字は、退会率(とくに入会3か月目まで)と、4〜12か月目(年払いの更新を含む)の年払い更新率。年払い更新率は60%から70%へ、退会率は1年の平均で月8%以下をめざす。2年目以降は人数が落ち着くので、開設率・週1投稿は数えやすく管理しやすい。

05

効いている手 ── 目標・期限・リマインドの3つをセットで

気づき企画で目標・期限・リマインドの3つを支えると、週1投稿などの数字が底上げされる
例入会後「3か月みんなで頑張ろう」 例毎月の「月間」の目標と積み上げ報告 例りーこさんの「2週間で2投稿しよう」
  • あっくんいちばん効くのは企画を打つこと。中でもこの3つを支えると、底上げされる感触がある
  • あっくん「期限や目標は自分で管理して」は正論だが、多くの人はできない
  • しゃけiメイトでもこれでやる
  • → 3点セットはiメイトでも使う(しゃけ)
数字が底上げされる3点セット
1具体的な目標

何をめざすか

+
2期限

いつまでに

+
3リマインド

「あと3週間で終わるよ」「あと2週間だよ」

→
✓数字が底上げ

週1投稿など

06

めざ1000・めざ卒の運び方 ── 月2回のZoom会で書いて・直す

共有宿題シートに書く→読んでフィードバック→2週間で反映、をくり返す
Zoom会月2回(4か月で計8回) 1回約1時間15分 個別1人7分が目安
  • あっくん話してもらうと長くなるので、書いたものを読んでフィードバックする形にしている
  • あっくんコンセプトとリールのどちらを見てほしいか本人が選ぶ。コンセプトが60点ほどならリールを見る
  • しゃけ優先順位を決めるため、企画ごとの頻度・担当・量・期間をはっきりさせたい
  • → 企画の一覧は「企画スケジュール表」(9/7更新)。しゃけが現状を整理する
1回のZoom会の流れ(約1時間15分)
前半プチ対談 20〜30分

めざ1000で1000フォロワーを越えた人などが、越えた過程・取り組み方を話す

→
後半個別フィードバック 約40分

ブレイクアウトで1対3〜5。1人7分が目安

→
2週間次のZoom会までに反映

必ず反映してもらう

Zoom会に出た人(どちらも約6割)
めざ卒(0〜2.5期)
57人
90人中57人
めざ1000(2期)
28人
52人中28人
補足(期間と目標・チーム・グループ分け・企画の一覧の場所)

期間と目標:どちらも年払いの更新をまたいで行う企画。めざ1000は3か月で1000フォロワー、めざ卒は卒業(今は1万フォロワー)を目指す(期間はめざ1000と少し違う)。Zoom会のテーマは「アカウント設計」と「リール作成」の2つ。宿題シートは1つのシートに一人ずつのタブがある。

個別フィードバック:担当は、あっくん・namiさん・iサポ・ミニサポ・万垢や卒業生。時間が足りない人は、別の部屋で少し続きをする。

チームと規模:めざ卒は、集まった人の中で同じ段階の人どうしのミニグループを作る(めざ1000は同じ期の人だけなので作っていない)。めざ卒(0〜2.5期)は毎回約90人が参加。めざ1000は期の人数によって20〜50人ほど。グループ分けはnamiさん(回によって担当が変わる)で、最近はAIも使い、サポーターの力量に偏りが出ないように分けている。

企画の一覧:共有ドライブ「3.カスタマーサポート」→会員サポート→会員向け企画→「企画スケジュール表」(9/7更新。めざ5の楽天企画はまだ入っていない)。

04

課題への対策と伸びしろ

MTGで出た案(チップが発言者)と、Claudeの提案を並べました。ラベンダー色の枠はClaudeからの提案で、同じ「しゃけ分析」フォルダの「261006_満足度×退会アンケート分析」の数字と照らした参考です。

01おすすめ度を上げる ── 年払いZoom交流会とチャット

あっくん

年払いZoom交流会の中身を充実させる

説明会よりも交流会で、「この会があるから、また更新しよう」と思える要素を作る方がよいのでは。

Claude 提案

交流会を充実させる方向は、筋がよい

第4回・第5回とも、おすすめ度といちばん結びつくのは「チャット(人との関わり)」。第5回は年払いZoom交流会も強く結びついていた。

分析の数字

チャットの強みは成果報告チャット・気付き・学びチャット。伸ばしどころはオフ会告知チャット。「交流会が効いていそう」というあっくんの見立てと合う。

02続けてもらう ── 1年目の発言率と年払いの更新

あっくん

年払い更新率を60%から70%へ

4か月目以降は、一人ひとりに合わせたサポートで年払いの更新を支える。

Claude 提案

1年目に発言率を重く見る方針は、データと合う

入会3か月以内に辞めた人の61%は、同期チャットをほとんど使っていなかった。

分析の数字

続けている人は、辞めた人より同期チャットの発言が3.2倍(在籍期間の長さはならしていない数字)。

Claude 提案

更新率は、数え方を1つに決めて追う

10/6にユーザー管理シートで出し直すと、1回目の更新(911人)は更新+卒業が57.5%(卒業を除くと51.8%)。社内の決まり「卒業は続けた扱い」に合わせるなら57.5%→目標70%。更新の数か月前(7〜10か月目・19〜22か月目)に熱を上げ直す働きかけを置く。

分析の数字

返金は除く。2回目の更新(298人)は62.1%・52.3%。いまの「60%」(CS部の資料の59.7%)は「年払いを始めた人のうち、1年後に解約していない人の割合(卒業を含む)」で、更新率とは数え方が違う。「47%」にぴったり合う数え方はなく、近いのは期ごとの2年後の継続の平均(約46%)。最新の6期の1回目の更新率は37%(卒業を除く)で、これまでで最も低い。

03CSの力の入れ方 ── めざ1000・めざ卒と質問ライブ

あっくん

優先度が高いなら、企画に力を入れる

めざ1000・めざ卒に力を入れ、日々の見回りやコメントは、そこまで力を入れなくてもよいのでは。

あっくん

質問ライブに時間の共通ルールを

「どれだけ伸びても1時間15分で終える」などを決め、その中で各担当の色を出す。

しゃけ

質問をすべて受けるかも、すり合わせる

時間だけでなく、質問をすべて受けるかなどの前提もそろえたい(しゃけメモ)。

Claude 提案

めざ1000・めざ卒は、続ける価値が高い

満足はめざ1000が4.91(11人・目安)、めざ卒が4.36。ただ「よく活用」に選んだ人は1割未満で、知られていない良いものになっている。

分析の数字・次に確かめること

第4回は「定期の企画」が守るべき強みだった。辞めた人の理由の1位は「時間が足りない」(34%)で、「目標・期限・リマインド」で動ける場は、時間がない人の助けになりうる。参加者のその後の更新を、参加者名簿と会員記録で確かめると確実になる(今は確かめていない)。

Claude 提案

時間の共通ルールは、受講生の声と合う

よく使う人の質問ライブ(YouTube)の満足は第1回→第2回で下がった。PRO+でも、グルコンの「終わりが読めない・待ち時間が長い」が不満の上位。

Claude 提案

ラジオは減らさず、今のままでよい

満足は5点中4.6前後と高いが、おすすめ度との結びつきは弱い(=あって当たり前)。

04PRO+ ── 一人ひとりに合わせたサポート

あっくん

一人ひとりに合わせたサポートを厚くする

ブートキャンプにはしっかり入っている。10月末からはPROキャンプ(アフィ・PR)にもしっかり入る予定。

Claude 提案

その方向は、データと合う(31人なので目安)

おすすめ度といちばん結びつくのはPRO講座。PRキャンプ・アフィキャンプは半分以上が「使ったことがない」。

分析の数字

自社商品ブートキャンプは満足が最も高い。PR・アフィ目的の人の居場所が課題(N1インタビュー)。

05企画の整理と、iメイトへの広げ方

しゃけ

企画の現状をはっきりさせる

どの企画を、どれくらいの頻度で、誰が、どのくらいの量・期間でやっているかを整理し、優先順位を決める。

しゃけ

3点セットをiメイトでも使う

「目標・期限・リマインド」の3つを、iメイトでも使う。

05

重要度 × 緊急度 × 工数マップ

今回の宿題と申し送りを、重要度・緊急度・工数(=かかる手間)で並べました。位置はClaudeの見立てで、MTGで決めたものではありません。

重要度 →
高低 低高
1
2
3
4
5
6
緊急度 →

TASK LEGEND

  • 01年払い更新率の数え方を決める(あっくん・しゃけ。数字は10/6に出し直し済み)工数 小
  • 02企画の「頻度・担当・量・期間」を整理(しゃけ)工数 中
  • 03属性で分けて分析し、優先順位まで出す(しゃけ・Claude)工数 最大
  • 043点セットをiメイトでも使う(しゃけ)工数 小
  • 05質問ライブの共通ルールのすり合わせ(申し送り)工数 中
  • 06めざ1000・めざ卒の参加者のその後を確かめる(申し送り)工数 中
まずは①年払い更新率の数え方を決めることと②企画の整理から。どちらも③の分析の材料になります。
06

ネクストアクション

誰が何をやるか。期日はMTGの中では決めていないため「未定」としています。状況:☐ まだ/△ 途中(10/6時点)。

#期日内容担当状況
01未定年払いの更新率(1年目・2年目)の最新の値を出し直す(1年目60%・2年目47%という認識の確認)→ 10/6にClaudeが出し直し済み(04の数字)。残りは、どの数え方で追うかをあっくんと決めることあっくん(しゃけ)△
02未定企画ごとの「頻度・担当・量・期間」の現状をはっきりさせる(企画スケジュール表をもとに)しゃけ(あっくんに確認しながら)☐
03未定アンケート分析を「答えた人の属性でグループ分けして数える」方針で進め、PRO+・iサークル・CSの優先順位まで出すしゃけ(Claudeで作業)☐
04未定「目標・期限・リマインド」の3点セットをiメイトでも使うしゃけ☐
07

次回への申し送り(保留・継続検討)

次に向けて、すり合わせ・確かめが要る論点です。

年払い更新率の定義のすり合わせ

あっくん(1年目60%・2年目47%)としゃけ(60%・60%)で認識が違った。10/6の出し直しで、いまの「60%」は更新率とは数え方が違うと分かった。どの数え方で追うかを決める。

企画の現状の整理

企画スケジュール表(9/7更新。めざ5の楽天企画は未反映)をもとに、頻度・担当・量・期間をはっきりさせる。

めざ1000・めざ卒の参加者のその後

参加者名簿と会員記録でその後の更新を確かめると、続ける価値の判断が確実になる(今は確かめていない)。

質問ライブの共通ルール

「1時間15分で終える」などの時間と、質問をすべて受けるかなどの前提をすり合わせる。

年払いZoom交流会の中身

どんな企画・動きがあれば年払いの満足と更新率が上がるかを見る。

PRO+の方向の確かめ

10月末からPROキャンプ(アフィ・PR)にしっかり入る方向が合っているかを、アンケート(31人なので目安)で確かめる。